3000文字チャレンジ まめてんの書き方



ラジオで名前を呼ばれたい、新潟在住まめてんです。

ラジオというか、3000文字youtube。

チャンネル登録してるヘビーリスナーです(アピール)

第5回が途中で終わっているのが気になっています。

 

そういえば、3000文字をどのように書いているのか、を記事にすると呼んでもらえる。

書こう書こう!

  

中学生のころにラジオにハガキ出していたのを思い出しました。

あのドキドキと似ている。

一回読んでもらえたことがあって、ほんと嬉しかったなぁ。

 

今回は名前が呼ばれたい一心で書きます。嘘です。

いや、本当です。

どっち?

 

 

ネタはいつ考えるのか?

 

お題が発表されたら、ぼんやり考えます。

家事をしているとき、車を運転しているとき、子どもとお風呂に入っているとき、

誰かと話しているときなど、なにかをしているときに

あっ、これ書こう!と思いつくことがほとんど。

たまにメモします。

いい感じのが思いつくと、頭のなかでモコモコ膨らんでいって

あー、これならこうだなぁ

いやいや、やっぱこうかなぁ

おおー、こうしよう、うんうん

と、頭の大部分を占めていくので、忘れません。

その代わり、他のこと忘れるっていうね…メールチェックしたり、買い物行って欲しかったもの買い忘れるとか…

とほほ。

 

 

 

書き方

 

初投稿のみかんだけ、ノートにガッツリ下書きしました。

それ以降は、下書きなしです。

 

下書きをしなくなった、きっかけは

3000文字月曜日を考えていたときに聞いた

3000文字チャレンジのyoutube7回目6分くらいで

こぼりさんが

「『なんにも持たずに手ぶらでいって出たとこ勝負。

ざっくりと冷蔵庫の残り物でなんかやりましょう』みたいな記事が好き」

と話していたこと。

 

ああー、下書きも用意しないでやってみてもいいのか

おおー、それやってみよう!

と。

パソコン苦手なので、今までは

ノートに下書き→音声入力で入力→パソコンで変な所を訂正してました。

 

そんで、下書き無しで、とりあえずパソコン開いて

頭の中に思い浮かんだ月曜日のあれこれを書いてみました。

そうしたら、なんと3000文字書けちゃったんです。

しかも、なかなかいい感じに書けた。

ダンナにボクシングの実況をチェックしてもらったら、とてもいい反応。

そして、自分も楽しかった。

 

入力していると、その先がどんどん浮かんでくるので、えっちらおっちらタイピング。

これが楽しい。

どんなの書けるのかなーって。

自分にワクワク。

3000文字井戸の時は

井戸と江戸を間違える

っていうオチ(サゲ)を決めて書いていったのに、なんだかそれだけで終わらず、未来はハッピーになって終わりました。

面白いですね、アハハ。

 

書いて、3000文字に行かないときは

なんかもっと膨らますことできる所ないかなー、と探して書き足します。

 

 

 

ジャンル選び

 

創作かエッセイか…などは最初に全く考えません。

ひたすら思いついたことを、ただただ書いていきます。

 

 

 

書く時間は、早朝と子どもが昼寝しているとき。

かかる時間は、まちまち。2~3日かかります。

アイキャッチは、スマホアプリのibisPaintで絵を描いて、Phontoで文字を入力。

 

 

こんな感じです。

 

 

それでは、まめてんの3000文字書き方でした!